仕立て屋のサーカス

武蔵小杉店のスタイリストのヒデです‼️

ちょっと日が伸びてきてちょっとずつですが春が近づいてきてますね☺️

今回は最近行った舞台のお話を少し。

 

 

「仕立て屋のサーカス」
という舞台なのですが

ちょっとネットから引用
二人の音楽家・曽我大穂(マルチ奏者)、ガンジー(コントラバス)とファッションデザイナー・スズキタカユキ、照明作家・渡辺敬之で構成される「仕立て屋のサーカス」。幾重にも音楽が重なり合っていく中、スズキタカユキが直感的に即興で制作した衣装を演者たちに纏わせてゆく。彼らが披露するのは、音と布、そして光が織りなす即興舞台だ。

2014年に初演されて以来、全国各地で公演を行っている 「仕立て屋のサーカス」2017年最初の公演では、情景の違う4つの物語が紡がれる。初日は、テントから始まる職人のはなし「シャビの恋」、二日目は、2015年2月に横浜で発表した少年と鳥のはなし「旅立ちのラウル」、三日目と四日目は、2015年6月に一度だけ演じられた、「ある一夜の夢のようなはなし」。そして最後の三日間では、新作が披露される。

音楽なのか、演劇なのか、ダンスなのか、それともサーカスなのか。音と布と光の即興舞台の中で生まれる濃密な物語を、是非一度体感してみてはいかがだろう。

ざっくり言うと音楽家とファッションデザイナーと照明からなる即興の舞台で、その場でステージを作り上げていきます‼️

凄くアーティスティックだけど温かみのある雰囲気で進行していく空間にはずっと居たくなりました‼️

是非足を運んで見てください‼️

2月19日に横浜で公演があるそうですよ‼️